女性を気持ち良くするのはやっぱりこの形!!?

女性好みのバイブ、だいぶ増えてきましたね。
ちょっと前までは男性目線のバイブばかりが世の中に溢れていたのに、
海外のラブトイのブランドが軒並みおしゃれで素材や機能も充実したバイブを出すようになってから
日本も負けていられない!!的な女性に好感度の高いデザインのものが増えています。

日本製のバイブでは「オルガスター」が初めて女性目線のバイブとして発売されたそうです。
発売以来すごい売れ行きで今やWikipediaにも掲載されるほどの
すぐれた使い心地ですが、その使い心地の理由はたぶんヘッドの形にあるんですね。
同じような形のLELO(レロ)から出している大人気の「GIGI2」もオルガスターとヘッドが似ています。

オルガスターGIGI2の先端部分は男性のペニスのカリの部分を意識して作られているため
スルッと挿入した後はGスポットに引っかかって、抜けにくく、膣にぴったりフィットしてくれます。
膣が締まると、その締まりに合わせてどんどん深く入って行き、膣の中でじっくりと楽しめるんです。
だから口コミもその先端が魅力と言うのがとても多いんです。

GIGI2は2と言うだけあって進化しています。
オルガスターもスケルトンな感じがさすがは発売からだいぶ経っている感じ……なんて思っていたんですが
出てますよーーーーーーー、ちゃんと今風になってます。「ミルキーオルガ」これはオルガスターの進化版です。

元祖オルガスターよりも少し柔らかいエラストマー素材素材で、優しい使用感を得られます。
そして色とパッケージデザインがだいぶ今風になっています。
人気が高く女性からの圧倒的な支持があるため、色とパッケージと素材感以外を変えないなんて、なんだかとっても信頼できるラブトイですね。

でも、「ミルキーオルガ」GIGI2って値段がびっくりするほどちがいます。
その違いはどこにあるのでしょうか?

その1.パッケージ
オルガスターは本体が透明の箱に入っている簡単パッケージですが、
LELO(レロ)はまるで高級な雑貨が入っているような高級感溢れる化粧箱に入っています。

その2.素材
オルガスターはエラストマーと言う弾力の強いゴムでできています。
普通のゴムのようなゴム臭さはありませんが高級な素材と言うわけではありません。

LELO(レロ)のボディはFDAに承認された医療レベルのシリコンを使用しているので肌触りも
さらっとしていて肌触りも最高に心地よいのです。

その3.防水性
オルガスターは防水加工はありません。
LELOの商品は完全防水なので、お風呂でもプールでも楽しめて、使用後は洗って清潔に保つ事ができます。

その4.静音
オルガスターは静音とは言えませんが、雑音などにはまぎれる程度なので、うるさくて使えないと言うほどではありません。
LELO(レロ)は無音と言って良いほど静かなモーターを使用しています。

その5.保証
オルガスターは他の日本製のラブトイ同様アタリハズレがあるので、
長持ちする場合もあれば何度か使用して壊れてしまう場合もあります。
それでもあまりに気持ち良いバイブなので、壊れては何度も購入して使うユーザーがとても多いんです。

LELO(レロ)はユーザー登録する事で1年保証及び10年の品質保証が付帯され、
LELO側に起因するあらゆる製造上の不良欠陥に対し補償されます。
お客様によっては2年間使用して壊れてしまったのでもう一度購入したいと言う方もいらっしゃいます。
2年使えたら、元はとれますね(o^-‘)b

どちらも女性を気持ち良くしてくれるとっても優れたバイブです。
お客様の好みで使い捨てで色々試すか、高級バイブを購入してじっくり長期間楽しむか。
どちらにしても、気持ち良い事には変わらない形のバイブですね。

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